株の基礎用語「逆指値」を説明

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逆指値

株用語 カ行


逆指値
株の売買注文の仕方のひとつで、あらかじめ「何円になったら買う・売る」と指定して注文を出す方法。


例)上図のように上昇していくようなチャートを予想して買ったけどこのまま下がることも考えられる。昼間は仕事で取引画面なんて見てる時間がない。どうしよう・・・( ̄~ ̄;) ウーン


こんなときは逆指値が便利!事前に「何円になったら売る」と注文を出しておけば損失を確定できるので安心して仕事に集中できます^^


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