バスケット取引とは?株の基礎用語

学校では教えてくれない株のことを、年平均+30%で運用しつづける管理人がイチからわかりやすく教えています。

バスケット取引

株用語 ハ行


バスケット取引
同時に15銘柄、かつ1億円以上の注文をする際に、それらをひとつの商品とみなしておこなう取引のこと。


主に機関投資家などの大口投資家が立会外(時間外)取引で利用して行います。市場が開くと、注文を受けた証券会社が売買を成立させていきます。

投稿日:2007年03月27日 07:50
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