普通取引とは?株の基礎用語

学校では教えてくれない株のことを、年平均+30%で運用しつづける管理人がイチからわかりやすく教えています。

普通取引

株用語 ハ行


普通取引
売買が成立してから3営業日後に現物株や代金、または売買差金を受け渡すことで終了する取引のこと。


  • 普通取引
  • 3月28日(水)←取引成立
  • 3月29日(木)
  • 3月30日(金)
  • 3月31日(土)
  • 4月1日(日)
  • 4月2日(月)←受け渡し日3営業日後


普通取引には、現物株と代金の受け渡しによって終了する「現物取引」と、売買差金の受け渡しによって終了する「信用取引」とがあります^^

投稿日:2007年03月27日 09:00
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