※計測開始期間は2005年5月15日~、2005年実質投資期間 7.5ヶ月 ※元...

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07年損益確定

業績報告


計測開始期間は2005年5月15日~、2005年実質投資期間 7.5ヶ月
※元本は2005年9月末時点の出資金53万円(最大値)を基準としています
年平均収益率:投資開始から平均で毎年何%の収益率を上げているか

  • 例)
  • 収益率+36%:100万円を使って36万円の儲けをだす
  • "年"収益率+36%:"1年の間"に100万円を使って36万円の儲けをだす
  • 年"平均"収益率+36%:"毎年"、年収益率+36%の儲けをだす


  •      株式損益(確定)  年平均収益率
  • 2005年末  25.9万円     88.9%
  • 2006年末  63.9万円     62.7%
  • 2007年末  67.0万円     36.5%
  • 2007年末(日経平均)      13.6%
  • 2007年末(JQ)         -10.2%
  • 2007年の確定損益 +3.1万円
  • 2006/12/28時点、含み損 -2.6万円
  • 2007年の証券口座入金額 -65万円

fund_2007.gif



昨年は、

日経平均の年終値(15,307.78)が年始値(17,322.50)より-11.5%
JQインデックスの年終値(70.01)が年始値(86.57)より-19.1%

でした。

国内株を中心に取引されてる一般個人投資家さんは、なかなか利益をあげるのが難しかった1年だったと思います。


今年、国内株の売買だけでプラスだった方は「自分の分析力に自信をもってよい」と思います。

なぜなら、全体がマイナスだった今年に関しては、自ら積極的に優良銘柄を探さなければプラスで終わることがほとんど不可能だったからです。

2005年・2006年に関しては日経平均がプラスでしたので、プラスで終わること自体はスゴイことでもなんでもなかったのです。「どれだけ日経平均を上回るプラスで終わることができたのか」が重要だったのです。


そんな中、僕はどうだったかというと、

1,430円で購入した3763:プロシップが2,000円台まで上昇(+40%)してくれたおかげで、4333:東邦システムサイエンスのマイナス分をカバーし、


見事、「3年連続プラス」&「日経平均を大幅に上回るパフォーマンス」を達成するに至りました(・∀・)/



「真の株式投資」を本気で学ばれたい方、


もう僕を信じてついてきていただいても大丈夫だと思います。


by ひろと

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